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第二十章 绑架(3/4)

うたうただ声をあげて

像这样唱歌只是想把声音传达给你

なにかあなたに届くのなら

如果能有些什么传达了给你

何度でも何度だって

无论多少次不多少次

かわらないわあのときのまま

一如往昔的就像那时候一样

ハジメテノオトのまま…

就像那最初的声音一样…

初めての音はありましたか?

曾经有过吗那最初的声音

あなたの初めての音は…

属于你的那最初的声音

知らない曲とか街の音に

会是没听过的歌曲还是街的声音

ワクワクしてますか?

到既兴奋又期待着吗

初めての言叶はありましたか?

曾经有过吗那最初的言语

あなたの初めての言叶

属于你的那最初的言语

言えずにしまったり言わなかった

我没能说言语就结束了没能说

言叶は少しさみしそう

好像有寂寞了

やがて日が过ぎ年が过ぎ

很快的日复一日年复一年

古い荷もふえて

过去的背负也增加了 [page]

あなたがかわっても

纵使你改变了

失くしたくないものは

却不想失去的事

ワタシにあずけてね

就寄放在我这好吗

时のれも伤の痛みも

时间的动创伤的痛楚

さもあなたの声も

度你的声音

ワタシは知らないだけど歌は

我全都无法知晓然而歌啊

歌はうたえるわだからきいて

是可以唱颂来的所以呀请听我来唱歌

もしもあなたが望むのなら

如果这是你如此希望的话

何度でも何度だって

无论多少次不多少次

かわらないわあのときのまま

一如往昔的就像那时候一样

ハジメテノオトのまま…

就像那最初的声音一样…

空のも风のにおいも

天空的颜风的气味

海のさもワタシのうたも

大海的度我的歌谣

かわらないわあのときのまま

一如往惜的就像那时候都不会改变就像那时候一样

ハジメテノオトのまま…

就像那最初的声音时候一样

初めての音になれましたか?

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